丸山台雑文
 東京の片隅で山の神と柴犬の二人の一匹の生活、来訪者と趣味と山荘と仕事をめぐって社会との接点でおこる小さなことがら、またとりまく巨大な宇宙へのより深い理解をめざしています。ご意見・ご感想をください。

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真夏の雹

 真夏の8月12日(土)に山荘に到着し、電動草刈にて

庭の整備を行いました。標高千メートルの高地でも

汗だくになっての作業となりました。昼近く気温は26度でした。

昼食をすませて昼ねをきめこんでいたところ、急に暗くなり

夕立のような雨が、降り出しました。雨に混ざってあられ

のようなものが、いや大きいものはうずらの卵大の雹になり

ました。気温は15度まで急速に降下し、肌寒くなって

しまいました。激しい雹は、天窓を突き破るかと思う


ほどでした。DSCN0573-1.jpg


写真は、雹で白くなった地面と車、このあとなんと

車に多数のへこみができていました。木の小枝はことごとく

折れ、ちぎれた小枝と葉で地面は被いつくされてしまいました。
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